ワーキングホリデー耳寄り情報

最新情報 3月25日

 

新型コロナウィルスの影響で現地ではレストラン、ビーチ、ジム等が閉鎖となりました。今オーストラリアではワーキングホリデーの人達に仕事が無い状態が続いています。今後の規制解除の見通しも立っておらず、ワーホリセーバーと致しましては9月末までの料金表示を停止する事となりました。 ワーキングホリデーやオーストラリアに関するお問い合わせは引き続き受け付けておりますのでこれまで同様お気軽にお問い合わせください。 cns@whsaver.com LINE:cranedance 携帯:+61 414 429 515 じゅんこまで。 皆様がいつの日かワーキングホリデーでオーストラリアに来られて無事に帰国される日までワーホリセーバーは皆様を応援致し続けます!

3月18日

新型コロナウィルスに対し、全世界に感染症危険情報レベル1が発出されました。オーストラリア政府はコロナウィルスの脅威の増加に対応するため、外国人の入国を禁止しております。この為、航空会社からのフライトのキャンセルも相次いでおりますので、ワーホリセーバーは新たに、5月末日までの出発を停止致します。現在お問い合わせ、ご予約をいただいておりますお客様には引き続きご案内を続けさせていただきます。事態の早期終息を願って、オーストラリアで皆さんのお越しを楽しみにお待ちしております。

3月16日

オーストラリア政府は15日、新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるため、自国民、外国人を問わず全ての入国者に対し入国から14日間、自主的な隔離を求めると発表しました。入国しても自宅やホテルなどで待機する必要があり、違反した場合には罰金や懲役もある厳しい措置となります。 これを受けまして、ワーホリセーバーの出発を4月末日まで停止致します。 今後もオーストラリア政府の動向次第で自主隔離期間が変動する事も考えられます。 オーストラリア政府の政策を注視しながら、安全な状況でオーストラリアへ来て頂く為にスタッフ一同頑張ります。 皆さんもコロナウィルスに負けないで健康を維持しながらを楽しいオーストラリアを想像しながらバイトや英語の準備、頑張ってください!!!

2月14日

ケアンズ内陸にあるバナナファームの求人です。 セカンドが取りたい!またはお金を稼ぎたい!と思ったら即、ご連絡をいただければ、次のお仕事の空き状況と照らし合わせお仕事の開始日を決定します。 シェアハウス、現地までの交通手段、お仕事の確保、全てこちらで手配及びご案内を致します。 仕事開始前日までに現地入りして、翌日からお仕事を開始していただけます。 英語力をつけてから!やっぱり自分で探したい!なんて迷わず、即出発!まずは88日とお金を稼いで、ビザを2年に延長してからゆっくりオーストラリアをお楽しみください。 お申し込みの条件: ● 有効なパスポートと、ワーキングホリデービザを保持していてビザの残りが3か月以上ある ● 3か月間通して働ける  ● 仕事延長後も完了までホリデーを取らないで働ける ● 日本領事館に在留届けを提出してある ● オーストラリアに銀行口座がある ● タックスファイルナンバーを所持している ● 海外旅行保険に加入している。 ● バナナのアレルギーがない  (バナナを食べたことがあればほぼ大丈夫です) ● 申請用紙の記入内容に偽りがない 仕事:バナナファームで、ピッキングまたはパッキングのお仕事です。基本的には、屋内ですが、たまに屋外での仕事もあります。 時給:時給$24.36(約2000円)税込み、毎週銀行口座に振り込みです。 労働時間:2019年4月の法改正に伴い労働時間は、基本的に週38時間です。 Mail: cns@whsaver.com  LINE: cranedance     携帯: +61 414 429 515 じゅんこまでお気軽にご連絡ください

11月21日

初めてのワーキングホリデービザ申請。もし英語での申請手続きが不安でしたら、これまで3000件以上の申請手続きを行ってきたカウンセラーの藤原が無料で手続きをお手伝い致します。 ご希望の方はhttps://www.whsaver.com/visa/form/ に必要事項を入力して送信して下さい。

ワーホリセーバー LINEサポート

受付時間:平日 10:00〜19:00
10:00〜17:00 / 日・祝 休み

ワーキングホリデーとは

ワーキングホリデーは、海外で働きながら1〜2年間、長期滞在することができる制度です。18歳〜30歳(国によっては25歳まで)の若者が対象で、相手国の文化やライフスタイルを学び、相互に理解を深めることが目的です。仕事ができない短期の観光ビザと違って、滞在や旅行のための資金を稼ぎながら、現地の暮らしや旅行を体験しつつ、英語など現地の言葉も習得できるというメリットがあります。(もっと見る)

生活する

ホテルで数日間滞在する観光ツアーと異なり、ワーキングホリデーの滞在先は一軒家やマンションの1室を共同で借りてシェアするのが一般的です。(もっと見る)

学ぶ

 国際交流を目的としたワーキングホリデー制度では、留学と違って学校に通える期間に一定の制限があります。その期間は国によって異なりますが、(もっと見る)

働く

 生活資金さえ貯めて渡航してしまえば、後はアルバイトで滞在資金を稼ぐことができるのがワーキングホリデーの利点です。英語圏の先進国では、(もっと見る)

旅行する

 ある程度語学力を身につけて現地生活に慣れ、アルバイトで資金が貯まれば、旅に出てもっと広い世界を見てみましょう。ワーキングホリデーの若者が(もっと見る)

日本とワーキングホリデー協定を結んでいる国

オーストラリア

日本の約20倍と広大な大陸はアクティビティーの宝庫。滞在先としては、自然と大都市が共存したシドニー、欧州風の街並みが美しいメルボルン、ビーチリゾートのゴールドコーストなどが人気です。
公用語:英語
『オーストラリアのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(指定された農村エリアで3カ月以上就労すれば追加で1年のビザを取得可)(もっと見る)

ニュージーランド

四季折々の豊かな大自然の中に恵まれた南半球の島国。オークランドなどの都会から、温泉で有名なロトルアや美しい湖に囲まれたクイーンズタウンなどの観光地、パウダースノーのスキーリゾートまで、楽しみ方は多彩です。
公用語:英語
『ニュージーランドのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

カナダ

雄大な自然に恵まれた英語圏の先進国。ワーキングホリデーの滞在先としては、温暖な西海岸のバンクーバー、カナディアンロッキーのスキーリゾート、東部のトロントなどが一般的です。
公用語:英語
『カナダのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

イギリス

金融都市ロンドンを中心に、古い伝統と最新トレンドが調和したライフスタイルが体験できます。家賃や食費などの生活コストは高めですが、無条件で最長2年間滞在できるのは魅力的です。
公用語:英語
『イギリスのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:2年(もっと見る)

韓国

気軽に渡航できるお隣の国。近年の韓流ブームを背景に、どちらかというと就業よりも韓国語を学ぶ目的で訪れるワーキングホリデーの需要が高まっています。
公用語:英語
『韓国のワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

ドイツ

世界第4位、ユーロ圏では最大の経済大国。ワーキングホリデーの渡航先としては、首都ベルリン、ミュンヘン、フランクフルトが人気。古城巡りやライン川下り、サッカー観戦など旅の選択肢も豊富です。
公用語:ドイツ語
『ドイツのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:3カ月〜1年(もっと見る)

フランス

年間8,000万人以上の外国人が訪れる世界一の観光大国です。ベルサイユ宮殿など数多くの文化遺産を有するパリを中心に、英語圏とは違った豊かなフランス文化を満喫することができるでしょう。
公用語:フランス語
『フランスのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

アイルランド

イギリスの東方に位置する英語圏の1国ですが、ケルト民族の独特な文化が特徴的。緑豊かな自然と比較的温暖な気候に恵まれた島国です
公用語:英語
『アイルランドのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

デンマーク

アンデルセン童話や「LEGO」で知られる北欧の美しい王国です。古い城や宮殿など歴史的な観光地も多く、英語圏とはまた違った独特の文化に触れることができるでしょう。
公用語:デンマーク語
『デンマークのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

ノルウェー

スカンジナビア半島の北側に位置する北欧の1国。氷河でできた地形「フィヨルド」など特徴的な自然に囲まれ、北極に近いため夏は1日中明るい「白夜」も体験できます。生活水準が非常に高く、住みやすい環境です。
公用語:ノルウェー語
『ノルウェーのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

ポルトガル

ヨーロッパ大陸の西端に位置する海洋国家です。古くは鉄砲伝来や南蛮貿易で日本の歴史や文化に大きな影響を与えました。古い修道院など12の世界文化遺産を誇り、首都リスボンは歴史的な街並みが特徴的です。
公用語:ポルトガル語
『ポルトガルのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

ポーランド

人口約3,800万人を擁する東欧を代表する国の1つ。2015年に日本との間でワーキングホリデー制度がスタートしました。ワルシャワ市内の歴史地区、アウシュビッツ強制収容所などの世界遺産があります。
公用語:ポーランド語
『ポーランドのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

スロバキア

1993年にチェコスロバキアから独立した中央ヨーロッパの1国。日本とのワーキングホリデー協定は2016年5月に始まりました。2007年の同ビザの発給数は400件と発表されています。
公用語:スロバキア語
『スロバキアのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

オーストリア

アルプス山脈を望む中央ヨーロッパの1国。ウィーンは音楽の都として有名で、クラシック音楽やバレエ、オペラが好きな人におすすめです。2016年7月、日本との間でワーキングホリデー協定がスタートしました。
公用語:ドイツ語
『オーストリアのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:6カ月(もっと見る)

香港

アジアを代表する金融都市。1997年にイギリスから中国に返還されましたが、一定の自治権が認められています。英語と中国語を同時に学びながら、アジアの雑踏の中でグルメも楽しめます。
公用語:英語、中国語
『香港のワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

台湾(中華民国)

近年、アジアのIT拠点として発展を遂げています。親日的な人が多く、日本人のワーキングホリデーの渡航先として人気が高まっていることから、ビザの年間発給枠は2014年、5,000人と倍増しました。
公用語:中国語
『台湾のワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:180日(現地で更新手続きをすれば最大180日の延長可能)(もっと見る)

ハンガリー

ドナウ川に潤された豊かな平原が広がる中央ヨーロッパの内陸国。2017年2月、日本との間でワーキングホリデー協定に署名し、ハンガリーは17番目の協定国となりました。協定は近日中に発効する見通しです(2017年5月時点で未発効)。
公用語:ハンガリー語
『ハンガリーのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

スペイン

ガウディの建築物をはじめ数多くの世界遺産を誇るヨーロッパ有数の観光大国。2017年4月、日本との間でワーキングホリデー協定に署名し、スペインは18番目の協定国となりました。協定は近日中に発効する見通しです(2017年5月時点で未発効)。
公用語:スペイン語
『スペインのワーキングホリデーとは?』
滞在可能期間:1年(もっと見る)

※情報は2017年6月10日の時点で最新のものですが、変更される場合があります。

留学カウンセラー紹介

藤原(ひこ)愛彦

誠実な対応と豊富な知識。準備手配から現地情報までオーストラリアを知り尽くした頼りになる職人カウンセラー。


オーストラリア滞在歴:1989年~2019年
留学カウンセラー歴:1995年~2019年


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