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安心のサポート

ワーキングホリデー専門、25年の信頼と経験があなたの滞在費用を大きくセーブし、安心のサポートでトラブルの無いワーキングホリデーをお手伝いします。
航空券や宿泊、空港送迎はもちろん、ビザ申請等の出発準備からオーストラリア生活のサポートまでが費用に含まれます。
まずは30秒でできる資料請求で内容をご確認ください。

1.格安航空券の予約手配はおまかせ!

ワーホリセーバーには片道航空券代が含まれています。お申し込み手続き完了後24時間以内にスタッフが最も安い片道航空券を予約して航空チケットをメールでお送りいたします。

往復チケットか片道チケットか

「航空券は往復と片道ではどちらがよいでしょうか?」という質問をよくいただきます。ワーキングホリデーのような長期滞在型自由旅行には帰国日や航路に縛られない片道航空券が適しています。帰国の際にはご自分の予定に合わせて現地で格安航空券を購入することができます。

片道航空券がワーキングホリデーに適している理由

1.帰国時に他の国を旅行することができる。

帰国便の予定をフリーにしていれば、帰国時に色んなルートを選ぶことができます。実際にワーキングホリデーを終えて帰国する際に他国を旅行したくなる人が多い様です。あなたも一年間のオーストラリア生活で海外の友達ができたり、働いて旅行資金ができれば他の国を旅行してから帰国したいと思うかも知れませんね。

オーストラリアから帰国時に立ち寄りやすい国

日本から改めて行くとなると遠い国でも帰国途中なら安く立ち寄れますよね。フィリピン、インドネシア、タイ、シンガポール、ニュージーランド、フィジー、パプアニューギニア、ニューカレドニア、マレーシア、ベトナム、香港、台湾。

2.滞在期間が延びても航空券が無駄にならない

長期で滞在しているとオーストラリア生活がどんどん楽しくなってきて、もっと居たいと多くの人が思う様です。

実際にセカンドワーキングホリデービザや学生ビザを取得して滞在を延長する人が沢山います。あなたも「オーストラリアにもっと居たい!」となるかも知れません。航空券の有効期限は1年オープンが最長ですから、その様な場合に往復チケットを持っていると帰りのチケットが無駄になります。

以上の理由から帰国便は日程が決まってから現地で航空券を購入することをお勧めしています。

詳しくは30秒でできる資料請求からいってみよう!

2.世界中の旅人が集う宿に泊る

ワーホリセーバーでオーストラリアに到着して宿泊する宿は、バックパッカーズと呼ばれる世界中の自由旅行者が利用する快適で楽しい宿泊施設です。このスタイルの格安宿泊施設はオーストラリア全土にあり、オーストラリア国内を旅行する際やフルーツピッキングでファームに滞在する際にはお世話になると思います。設備は共同トイレ、シャワーに共同キッチン、お部屋は個人部屋から一部屋にベッドが4~8個ある団体部屋まで色々です。
先ずはオーストラリア旅行に欠かせないバックパッカーズを体験してみてください。その経験がこれからのオーストラリア生活に必ずや役立つ事でしょう。ワーホリセーバーではロケーションや設備等を調べた上で快適なバックパッカーズを宿泊先として利用しています。。

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共同キッチンは生きた英語の練習場

料理をしてると色んな国の宿泊客がキッチンにやってくる。
話しかけて友達になるのも良いし旅情報を知るチャンスでもあります。

ルームシェアに慣れればもう旅上手

他国の旅行者との生活体験がこれからのオーストラリア生活に役立つ事でしょう。

最高のロケーションで格安ステイ

高級リゾートの様な設備もありフリータイムもかなり楽しめます。

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3.出発手続きをバックアップ!

ワーキングホリデービザ申請書類や海外傷害保険、その他出発準備で分らないことや困ったことはスタッフにご相談ください。
ワーキングホリデーは長期の滞在となるため出発準備も色々と大変ですが、ワーホリセーバーのスタッフと一緒に手続きを進めていけばトラブル無く安心してワーキングホリデーの出発準備を進める事ができます。

日本出発までの準備

・パスポート申請
ワーキングホリデービザ申請
・航空券予約
・海外傷害保険加入
オーストラリア到着後の宿泊予約
・クレジットカード申し込み

オーストラリアでの生活準備

オーストラリアの銀行口座開設
・タックスファイルナンバー(税金整理番号)取得
・在オーストラリア日本領事館へ在留届提出
・携帯電話契約手続き
・英語学校見学と体験レッスン(申し込み手続き)
・ホームステイ申し込み手続き

ワーキングホリデービザ Working Holiday Visa

ビザ(VISA=査証さしょう)とは外国人の入国に必要な入国許可申請証明で一般的にビザと呼ばれています。ワーキングホリデービザとはその名の通り働きながら休暇を過ごすためのビザで、外国でアルバイトをしながらの長期滞在ができ、文化交流を通じて語学や国際感覚を身につけることができるビザ制度です。申請は日本国内からのみ可能でオーストラリア国内での申請はできません。

オーストラリアワーキングホリデービザ申請条件

・過去にオーストラリアワーキングホリデービザで入国したことがないこと。

・18才から30才までの子供のいない方。既婚者も可。
オーストラリアで休暇を過ごすことが滞在目的であること。
・当面の滞在に十分な資金を有すること。
・英語学校就学は4ヶ月を超えてはいけない。
・同一雇用主の下で6ヶ月以上働いてはいけない。

オーストラリア政府移民局ワーキングホリデービザ申請
http://www.immi.gov.au/visitors/working-holiday/417/apply-online.htm#a

海外傷害保険

海外傷害保険を選ぶ際に押さえておきたいポイント

オーストラリア主要5都市にある日本語医療サービスと提携している。
・提携している日本語医療サービスでキャッシュレスの治療を受けることができる。
オーストラリアに24時間日本語対応のサービスセンターがある。

日本語医療サービス

現在オーストラリア主要5都市には日本語で診療が受けられる日本語医療サービスがあり以下の対応を行っています。
・年中無休24時間で救急患者への対応
・ホテルなどの宿泊先への往診
・入院や検査、専門医の受診などの通訳同行
・緊急の際のキャッシュレスでの治療

クレジットカード

クレジットカードには買い物だけではなく、時には身分証明書の代わりになったり、突然の帰国による出費などで 助けられることがあります。特に海外ではいざという時に「持ってて良かった」と感じることがあります。
オーストラリアではVISAカードかアメリカンエキスプレスカードが取扱店が多くて便利です。

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4.日本人スタッフが空港でお出迎え!

日本からオーストラリアへは前夜から夜通し10時間以上のフライトを経て現地空港に到着することになるのですがこれが結構疲れます。この状態で公共交通での移動はかなりキツイですね。ワーホリセーバーでは日本人スタッフが空港ゲートでお出迎えして専用車で宿泊先までお送りいたします。

5.オーストラリア生活を知るためのオリエンテーション

オーストラリア生活を始めるための準備や手続きは確実にしておく必要があります。ワーホリセーバーではオーストラリア生活がトラブル無く送れる様に、英語で行なう手続きや生活に必要な準備をお手伝いしています。

・オーストラリアの銀行口座開設

オーストラリアで働いた場合はお給料は銀行振込みの場合が多いです。また現金を持ち歩かないためにバンクカードで買い物をしたり、日本から海外送金でお金を受け取ったりと現地の銀行口座は生活する上で欠かせません。ワーホリセーバーでは英語による現地銀行での銀行口座開設をお手伝いしています。

・タックスファイルナンバー(TFN=税金整理番号)申請

ワーキングホリデーオーストラリアで働いて年間で一定の収入を超えた場合は納税の対象となります。オーストラリアの税務署(Australian Taxation Office=ATO)は個人名ではなく個人番号で税金を管理しています。それがタックスファイルナンバー(TFN=税金整理番号)です。TFNを取得していない人は雇ってもらえないか、お給料から51%もの税金を差し引かれるので申請は必要です。ワーホリセーバーではTFNの申請手続きをお手伝いしています。

・在オーストラリア日本領事館へ在留届提出

万が一大きなトラブルや犯罪に巻き込まれた場合は、日本領事館からオーストラリア連邦警察へ捜査依頼が行なわれることになります。もしもの時に備えて日本領事館にあなたが今オーストラリアに滞在していることを知らせておきましょう。ワーホリセーバーでは在留届提出をお手伝いしています。

・公共交通の利用方法説明

オーストラリアで行動するのに、バスや電車が自由に乗りこなせる様になれば活動範囲も広くなり、観光はもちろん、お仕事探しやお部屋探しに役立ちます。ワーホリセーバーのオリエンテーションではバスや電車の乗り方や公共交通の定期券購入などをお手伝いしています。

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6.携帯電話とインターネット

オーストラリアでも携帯電話は必需品です。特にワーキングホリデーという長期滞在では住所が定まらないこともあり、お仕事やお部屋探しなどで携帯番号が無いと非常にに困ってしまいます。ワーホリセーバーでは携帯電話のお申し込みをお手伝い致します。

シムフリー

最近、日本ではシムフリーの携帯電話が普及してきています。もしあなたの携帯電話がシムフリーであれば、オーストラリアに持って来られてもシムカードだけ代えればデータも日本のままで使うことができ経済的にもお得です。

ポケットWIFIプレゼント

オーストラリアの街中にはWIFIが利用できる場所がありますがWIFI環境は日本に比べて若干の不便さがあります。しかし年々日本からノートパソコンやタブレットを持ってくる人が増えており、現地到着後にまずWIFI環境が気になります。そこでワーホリセーバーでは到着後すぐにインターネットができるようにポケットWIFIをプレゼントしています。

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7.英語学校は自分で見てから決めよう!

オーストラリアでは英語能力が高い程に多くの情報が収集できるのでお給料の良いバイトに就けたり、活動範囲も広がりネイティブスピーカーとの交流機会も増えます。英語に自信のない人は英語学校に通う事でその後のオーストラリア生活が大きく違ったものになるでしょう。限られた滞在期間と費用を英語学習に使うのですから入学した後で後悔はしたくありませんね。その為には実際に英語学校に行って見学する事が学校選びで最も効果的な方法と言えます。

オーストラリアで英語を勉強するなら先ずはいくつかの英語学校を見学してみましょう。実際に英語学校を訪れて自分の目で見てみると各英語学校の違いがはっきりと見えてきます。

ご希望の方はワーホリセーバーのスタッフが英語学校見学や体験レッスンの予約手配を行いますのでお気軽にご参加ください。気に入った学校が見つかれば入学申し込み手続きまでスタッフがお手伝いいたします。

1.自分の目で見る時のチェックポイント!

ネットで調べたり留学カウンセラーに聞くだけでは分らない事が沢山あります。英語学校の建物や設備、交通の便、コンピュータは何台あるか?設備は新しいか?図書室の教材は?他国の学生と日本人の割合は?壁や廊下に張り出したイベント案内、学生達の雰囲気等々その他実際に学校に行けば色々な発見があります。

  • 建物、教室、立地条件
  • 教材
  • コンピュータ設備、図書室の設備
  • 掲示板のイベント案内

建物、教室、教材、立地条件、コンピュータ設備、図書室の設備、掲示板のイベント案内

2.学校のスタッフに質問するポイント!

英語学校の内容に最も詳しいのはその英語学校のスタッフです。カリキュラム内容やクラスイベント、学生ツアーなど沢山の情報を学校スタッフから直接聞くことによりその学校をより知ることができます。

  • カリキュラム内容
  • クラスイベント
  • 学生ツアー

3.学校内の雰囲気を感じることが重要!

学校内を観察する事で始めて学校の雰囲気を感じることができます。授業中の教室を観察する時には学習に適した良い雰囲気かをチェックしてください。先生の授業に対する姿勢も重要です。休憩時間の楽しそうな雰囲気を感じることもできます。

  • 校内の雰囲気
  • 授業中の雰囲気
  • 休憩時間の雰囲気
  • スタッフの対応

4.自分に合ったコースを知ろう!

ひとくちに英語学校といっても学校によって授業スタイルは様々です。ワーキングホリデーで生活する為に効果的なのが一般英語コースや会話重視コース。その後レベルが上がると児童英話やカフェバリスタコースなどの資格取得を目的としたキャリアコースに変更する人も多い様です。学校見学ではそれぞれ異なるタイプの英語学校を見学するので各校の違いがはっきりと分り、本当に自分に合った英語学校を見つけることができます。

  • 一般英語コース
  • 会話授業コース
  • キャリアコース
  • 資格取得コース

5.体験レッスンで英語学校を知ろう!

学校を見学する場合に校舎や設備の違いは分かり易いのですが、重要なのは授業内容で自分の英語能力をどの様に向上させてくれるのかが気になる所です。幾つかの英語学校を見学したら次は体験レッスンを受けてみましょう。実際に教室で様々な国の留学生と一緒に授業を受けてみると日本の学校との違いがよく分かります。

  • 授業内容
  • テキスト教材
  • 先生の教え方やキャラクター

6.留学カウンセラーが一緒だから安心

ワーホリセーバーの留学カウンセラーは普段から英語学校を訪れたり留学生から評判を聞いたりしているので学校情報を熟知しています。そんな留学カウンセラーがサポートするので学校スタッフに気軽に質問したり、効率よく学校を見学できたりと参加者にも好評です。学校見学終了後は個別カウンセリングで自分が感じた各学校の印象や分からなかった事を相談してみましょう。気に入った学校が見つかったら留学カウンセラーが入学手続きをお手伝いいたします。

7.もう一つの留学トレンド、フィリピン留学

近年はフィリピン留学をされてからオーストラリアワーキングホリデーで入国される方が増えています。理由としましては授業料がオーストラリアと比較して安いのに加え、年々英語学校の質が向上している事が挙げられます。

フィリピン留学からオーストラリアワーキングホリデーへの格安プランはこちらから:
フィリピン留学からワーキングホリデー

8.送金手数料無料の海外送金

オーストラリアに行く時にお金はどうやって持っていけばいいでしょうか?皆さんからよくこんな質問をいただきます。オーストラリアへ最も安全でお得な方法は、オーストラリア到着後に銀行口座を開設した後、日本から海外送金で滞在費用を送るという方法です。この方法ですと為替レートは現金よりもお得で資金移動も安全に行えます。
ワーホリセーバーでは以下の手順をご案内しています。

日本出発前に日本の銀行口座でインターネットバンキングを申し込む

日本出発前に銀行口座に滞在費用を入金

オーストラリア到着後に現地銀行口座を開設

オーストラリアからインターネットバンキングで海外送金

※この際にワーホリセーバーの送金サービスをご利用いただきますと海外送金手数料6,000円が無料になります。

詳しくは 送金セーバー


オーストラリアのATMで現金引き出し

その他のお金の持って行き方

日本円を現金で持ち込む

日本円を現金で持っていると失くしたり盗られたりというリスクがあるので良い方法とは言えません。
但し、当面の飲食代などで必要になるため2~3万円ほどは必要でしょう。

クレジットカード

クレジットカードがお金の移動に関しては一番安全です。オーストラリアでもクレジットカードは一般的によく使われているので慣れればすごく便利です。一枚持っておくといざと言う時にも安心ですね。

国際キャッシュカード

日本と同じようにオーストラリアのATMでお金が下ろせるので安全です。但し手数料が3~4%と高いので便利ですがお得ではありません。日本では一部の銀行で発行しています。

9.オーストラリアで働いて資金を貯める

ワーキングホリデーのアルバイトは目的や生活スタイルによってお仕事が異なってきます。

  • 1.資金を貯めるために期間を決めてしっかり働く。
  • 2.学校に通いながら滞在資金が減らない様に働く。
  • 3.英語などのスキルを伸ばすために働く。
  • 4.セカンドワーキングホリデービザのために働く。
  • 5.ビジネスビザのスポンサーのために働く

1.資金を貯めるために期間を決めてしっかり働く。

2.学校に通いながら所持金が減らない様に働く。

これらの生活スタイルに適しているお仕事が日本食レストランです。他の職種に比べて求人が多いので簡単に見つけることができる上に すぐに働けるお店も多いです。働く時間も調整しやすく、都市部では日本食レストランが多くて通勤に便利なのも日本食レストランで働く利点だと言えます。また食事が付いているので節約にもなり意外とお金も貯まる様です。

3.英語を伸ばすために働く。

ローカルの会社やお店の求人にはイギリス等他国のワーキングホリデーと同等の英語力が最初から求められる場合が多いですが、最近はローカルカフェやレストランで働く日本人のワーキングホリデーを多く見かける様になりました。職種はカフェ、レストラン、ホテル等サービス業の他にオフィスワークやセールススタッフ等があります。採用までのハードルは高いですが時給が比較的良く英語環境のため、収入と英語力は確実にアップします。

4.セカンドワーキングホリデービザのために働く。

ファーム等指定の業種で実労88日間働けばセカンドワーホリビザが申請できます。そのためには農業地域などに住んでフルーツピッキング等の労働を行う事になります。ファームの仕事は季節労働のために収穫期の数週間前から現地入りして待機する必要があり、収入的には効率は良くありませんが人によっては月に$4,000以上稼ぐ人がいたり、環境が劣悪で二度と行きたくないという人もいます。ファームでの収入はその年の収穫具合に因っても大きく違ってきます。

5.ビジネスビザのスポンサーのために働く。

ワーキングホリデーで働く人の中には職場での能力を評価されて、ワーキングホリデービザの滞在期限が切れた後もその職場がスポンサーとなって継続して働く人がいます。待遇はアルバイトから正社員となり、お給料も法定賃金で定められた年収以上が保証されます。大手日本食レストランではビジネスビザのサポートを行っている会社が多いので希望する人は頑張り次第でもっと長く滞在する事も可能です。

ワーホリセーバーではお仕事の探し方や履歴書作成のアドバイス、その他お仕事に関する相談を行っています。

オーストラリア滞在3~8ヶ月のワーキングホリデー200人に聞きました。
「現在あなたにとってオーストラリア生活で一番の興味は何ですか?」

資料提供:ジョブセンターワッツ

10.命を守ってくれるのは海外傷害保険

オーストラリアで事故や病気になったときのことを想像するとやっぱり不安になりますよね。
日本なら国民健康保険でカバーされる部分も大きいのですが、日本人にとってオーストラリアの医療費は非常に高額なので、もし海外傷害保険に入らないで事故や病気になった場合、金銭的理由で治療を受けられないケースも考えられます。
ワーホリセーバーでは、オーストラリアワーキングホリデーに適した海外傷害保険プランを一緒に考え、ご加入の手続きから医療費用の払い戻しの対応までをサポートしています。
またワーホリセーバーではAIU保険との提携により日本語医療サービスが主要6都市で受けることができるのでラウンド中の事故や病気にも対応しています。

留学カウンセラー紹介

吉田宏幸
よしだひろゆき

誠実な対応と豊富な知識。準備手配から現地情報までオーストラリアを知り尽くした頼りになる職人カウンセラー。


旅行歴:オーストラリア、フィリピン、アメリカ、イギリス、エジプト、他10カ国
オーストラリア滞在歴:1996年~1999年、その後も頻繁に渡豪
職歴:旅行会社 (HIS) 勤務 1999年~2004年
留学カウンセラー歴:2005年~


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TEL:050-5532-5019
携帯:090-4479-6181
Email: info@whsaver.com

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