ワーキングホリデーの為の写真でみるオーストラリア事情

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写真で見るオーストラリア事情
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オーストラリアのおまわりさん 2.
2010/02/17 更新

オーストラリアのおまわりさん 2.

オーストラリアのポリスはいつも二人組みでパトロールしていて男女のコンビも多い。馬でパトロールする時もマウンテンバイクでパトロールする時もいつも二人組み。写真はマンリービーチの商店街で見かけたポリスのカップル。あまりの暑さに二人でアイスクリームをぺろぺろしながらパトロールしています。思わず「デートか!」と突っ込みたくなる光景です。
ビーチカルチャー・オーストラリア 2.
2010/02/10 更新

ビーチカルチャー・オーストラリア 2.

オーストラリアの殆どのビーチでは共通のルールが設けられています。前回にご紹介した黄色と赤の旗の間が遊泳区域となることはもちろん、ビーチでの飲酒や喫煙も禁止されているビーチが多いです。また貝や魚などの密漁や凧揚げや球技も禁じられています。犬は臭いでサメが近付いてくるという説がありビーチには入る事ができません。
ビーチカルチャー・オーストラリア
2010/01/28 更新

ビーチカルチャー・オーストラリア

オーストラリアのビーチは本当に素晴らしいと思う。各ビーチにはライフガードが待機し、溺れる人やサメ、クラゲの被害に対応している。それがオーストラリア全土で同様の安全システムを展開しているのが凄い。写真のフラッグはビーチに2本立っていて、その間が海水浴専用エリアとなっている。潮の流れや波の大きさによって毎日旗の位置を変えている。溺れた人にはジェットスキーが素早く救助に向う。これが日本なら漁船にお願いするところだが。
跳ね橋@シドニー
2010/01/19 更新

跳ね橋@シドニー

世界三大美港の一つと言われるシドニー湾は内陸に向って沢山の支流が分かれて流れ込んでいます。シドニーの中心から北東に車で15分ほど走った所にもその支流の一つミドルハーバーがあり、そこに掛かっているのが跳ね橋のスピットブリッジです。橋はマストの高いヨットを通行させるために定期的に真ん中から割れて跳ね上がります。その間約5分。車は渋滞しながら待ちます。水面をゆっくりと移動する大型クルーザーのデッキには水着姿にサングラスの女性の姿が見えたりします。日本だと非難轟々間違い無しですがさすがはオーストラリアですね。
オーストラリアで買えるものシリーズ 5.
2010/01/03 更新

オーストラリアで買えるものシリーズ 5.

ワーキングホリデーの人でハマる人も多いチョコレートビスケット、Timtam(ティムタム)。昔はブラウンビスケットにミルクチョコレートをコーティングした「オリジナル」のみだったが、その後ビター、ダブルチョコレート、キャラメル、ベリーなどのニューバージョンを次々に発売。筆者は頑なにオリジナルのファンだがこのバージョンだけは見かければ必ず買ってしまう「ホワイトティムタム」というのがあります。ホワイトビスケットにクリーミーなホワイトチョコをコーティングしたティムタムで、最初に見かけたのは2000年ごろ。豪華なパッケージでプレミアム感を出した別格扱いのミレニアム仕様。しかし数ヶ月間の販売後に姿を消しました。その超レアものホワイトティムタムを先日、スーパーで発見しました。もちろん即購入。皆さんもスーパーで見かけたら即ゲットすることをお勧めします。
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