ワーキングホリデーの為の写真でみるオーストラリア事情

史上最強のワーホリサポートプログラム。
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「オーストラリアでのワーキングホリデー生活をいかに安く、賢く、安全に成功させるか」を追求した究極のプログラム
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写真で見るオーストラリア事情
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オーストラリアの大道芸人シリーズ2.
2009/06/01 更新

オーストラリアの大道芸人シリーズ2.

世界中から移住してくる人が絶えない移民国家オーストラリア。様々な人種が様々な職に就いています。ストリートパフォーマーの世界でも例に漏れず人種も多様です。写真はペルーかボリビア辺りの高山民族でしょうか。何種類ものロンタドールやサンポーニャといった縦笛を駆使して、観ている人達をアンデス山脈へと誘ってくれます。彼らは2人であったり4人でギターを交えてのセッションであったりと、バリエーションも豊かで、CDを買って行く人も多い様です。
オーストラリアの街で見かけた車シリーズ1.
2009/05/28 更新

オーストラリアの街で見かけた車シリーズ1.

オーストラリアの国土は日本の22倍もあります。人口が約2200万人と日本の約1/5ですからそういう意味では日本と真逆の環境です。道路なんかも広く造られていて、ちょっと田舎に行くと高速道路でもない普通の田舎道で制限速度が100kmのところもあります。街中でもあちこちでリムジンカーをよく見かけます。日本の交差点だと曲がるのに苦労するような車がオーストラリアでは沢山走っています。
写真はウェディングのためにチャーターされたハマーリムジン
働くワーキングホリデー3.
2009/05/25 更新

働くワーキングホリデー3.

ワーキングホリデーの人気職業であり、その分ハードルも高いのがツアーガイドでしょう。ガイドとしてお客さんを案内できるようになるまでに2~4週間の社内研修があり、遅刻やお客様からの苦情は即クビになるというほど厳しいプロフェッショナルな世界です。給料は他の職種より良いですが責任重大で労働時間も不規則、本当に好きでないとできない仕事です。将来、旅行業界で働きたい人はぜひトライしてほしいですね。お客さんを空港で見送る時に喜んでもらえた時の感動はなかなか他の仕事では味わえない経験となるはずです。
オーストラリアチープグルメシリーズ 3.
2009/05/18 更新

オーストラリアチープグルメシリーズ 3.

オーストラリア料理の中で一番オーストラリアらしい食べ物といえばミートパイでしょう。コンビニやパブには必ずと言っていいほど置いているし、スーパーの冷凍食品コーナーには数種類のブランドが並んでいる。直径15cmぐらいのパイ生地の中にビーフシチューの様なトロっとした具が入っていて、外はサクサク、中は熱くトロトロでトマトケチャップを上面にぬって食べるのが一般的。中身の具はビーフの他にチキンやカレーなどがあります。値段は一個A$3.50ぐらいでけっこうボリュームありです。最近のシドニーではミートパイよりもSUSHI(スシ)人気の高まりでスシショップの方が増えているのも移民国家ならではトレンドです。写真のミートパイはグリーンピースソース+グレービーソースのスペシャル。
オーストラリアで買えるものシリーズ2.
2009/05/13 更新

オーストラリアで買えるものシリーズ2.

オーストラリアで活字が恋しくなると10年前までは日本から書物を送ってもらうことが多かった気がします。古い雑誌や新聞も捨てるのが惜しくて仲間でいつまでも回し読みしていました。今ではシドニーの中心部タウンホールに「紀伊国屋書店」ができたので発行から一週間遅れぐらいで入手できるようになりました。広いフロアは英語の書物が大半を占めていますが、日本書コーナーは日本の中型書店ぐらいあり、書物も充実しています。料金は日本の3~4倍ぐらいでかなり割高です。また同じくタウンホールの紀伊国屋から徒歩5分ほどの所に「本だらけ」という古本屋さんがあり、安価で古本が買えたり、古本を買い取ってくれたりするのでワーキングホリデーにはこちらの方が人気があるようです。
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