ワーキングホリデーの為の写真でみるオーストラリア事情

史上最強のワーホリサポートプログラム。
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「オーストラリアでのワーキングホリデー生活をいかに安く、賢く、安全に成功させるか」を追求した究極のプログラム
です。ワーキングホリデービザ申請からオーストラリア生活まで、格安で万全のサポートを提供しています。
写真で見るオーストラリア事情
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オーストラリアチープグルメシリーズ 1.
2009/01/07 更新

オーストラリアチープグルメシリーズ 1.

オーストラリアから日本に行くと、いつも食べ物のレベルの高さに驚かされます。お寿司や天ぷらだけでなく焼肉や焼き鳥、鍋物やラーメンなどそれぞれの高い調理技術に加えて食材も世界でトップレベルのものが一般的に食べられています。しかし世界中から移民が集まるオーストラリアではもちろん日本食も豊富ですが日本では食べれない、日本より美味しいゴハンが沢山あります。
このコーナーではワーホリの食生活に少しでも役立つ安くてウマいゴハンを紹介していきます。写真はチャイナタウンのフードコート内にあるマレーシアンのお店のナシチャンプル。ご飯におかずが4品(白身魚の天ぷら、目玉焼き&鳥ミンチ和え、チキンレッグ甘辛ソース、インゲン炒め)にサンバルという自家製チリソースがアクセントになっています。チリ好きにはたまらない一皿、お腹一杯で$7(約400円)。場所はチャイナタウンのメインストリートDixon St,の中ほどの地下に降りていくフードコート内にあるKL Copitiam Malaysian
オーストラリアのクリスマス
2008/12/27 更新

オーストラリアのクリスマス

オーストラリアの年中行事で一番重要なのがクリスマス。オージーにとってはお正月よりも特別な日です。一般的に24日のイブは平日通りですが25日は実家でクリスマスを過す人が多い様で、お店は殆どがお休み、道には人もまばらでお酒も買えません。26日はボクシングデイといって、前日に貰ったクリスマスプレゼントを開ける日でやはり休日です。オーストラリアは南半球に位置するため、気候は日本とまったく逆になります。特に四季のあるシドニーではクリスマスは真夏。クリスマスはビーチで過すオージーも多く、日光浴やサーフィン、BBQ等で楽しむ姿はとてもクリスマスとは思えませんが、水着姿にサンタ帽がかろうじてクリスマスの雰囲気を感じさせてくれます。
写真は街角で見かけたツリー人間のカップル
ハーバータクシー
2008/12/10 更新

ハーバータクシー

太平洋から内陸に向って入り込むポートジャクソン湾。シドニーシティーはそのポートジャクソン湾沿いに位置するオーストラリア最大の商業都市であり、また世界三大美港の一つにも数えられる。
そのシティー北部にサーキュラキーという対岸とを結ぶフェリー乗り場があり、5本の桟橋からは沢山のフェリーが発着している。その他、水上交通が発達しているシドニー湾ではハーバータクシーも活躍していて、定期船のフェリーが通っていない桟橋から桟橋間の移動に役立っている。
乗船するには電話で時間と発着場所を伝える。
料金は、例えばダーリングハーバーからマンリーまで1~2人でA$176(A$1=¥62計算¥10912)、最も近いサーキュラキーから対岸のモスマンまでは1~2人で A$109となっている。
詳しくはこちらから
http://www.yellowwatertaxis.com.au/
シドニーにフルーツピッキングシーズン到来
2008/10/30 更新

シドニーにフルーツピッキングシーズン到来

シドニーがあるNSW州は11月からフルーツの収穫期に入る。この時期になるとワーキングホリデーでセカンドビザの取得を目的とした若者が内陸部のファームへ移動する。今年で4年目を迎えたセカンドワーキングホリデービザ制度だが、実際に3ヵ月間の農作業に達するのに、多くの若者は4~6ヶ月掛けて3~5ヶ所のファームで働くなどかなり苦労している様子。原因はファーム探しの困難さにあるようだ。稼げるフルーツピッキングの条件は①収穫時期の少し前に現地入りする(タイミングが遅れると仕事が少なくなったり、待ち状態が続く)②毎日仕事があるファームで働く(ファームによってはワーカーが多過ぎたり、作物が毎日採れない場合がある)③家賃などの滞在費用が安いファームで働く(バックパッカーズと呼ばれる格安ホステルは田舎ほど高い傾向にある)以上だが、ワーキングホリデーで来たばかりでこの様な条件のファームを見つけるにはかなりの運とタイミングが必要だろう。
フルーツピッキングの募集はこちら
http://www.whatjob.com.au/
大手留学代理店が倒産
2008/10/10 更新

大手留学代理店が倒産

大手留学代理会社ゲートウェイ21が負債約12億6500万円を抱え倒産した。すでに学費や滞在費用などの大金を支払って出発できなかった被害者約1330名、大金を支払って出発したが学校やホームステイに支払われていない渡航中の被害者約1180名。
倒産発表後からワーホリセーバー東京出張所には被害者からの問い合わせが相次いでいる。ワーホリセーバーのセーバー(Saver)には節約・救うという意味があり、ワーキングホリデーの非常事態にこそワーホリセーバーの名の下に救済を行なうべく支援体制を敷いた。具体的にはワーホリセーバー到着都市シドニーの旧ゲートウェイ社シドニーステーションとの連携で出発から現地生活サポートまでを最小限の費用での手配を行なう予定となっている。
詳しくはワーホリセーバー東京出張所所長
福田まで。℡:03-5940-3513
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