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ワーホリセーバー > フィリピン留学からワーキングホリデー

フィリピン留学の魅力

ワーキングホリデーでオーストラリアに到着した人は先ず英語に慣れる為に最初の1~4ヶ月はホームステイに滞在しながら英語学校に通う方が多いですね。
しかし近年のオーストラリアの英語学校費用の上昇に伴い、格安で質の良いフィリピン留学が新たなトレンドとして注目される様になってきました。
その様な背景から、ワーホリセーバーは独自にフィリピンの英語学校を調査致しました。
その結果、安くて授業内容が良いだけで無く、最もワーキングホリデーの準備に適した英語学校と提携するに至りました。
これにより、これまで以上に大幅な資金の節約を実現し、更に英語が上達した上でオーストラリアに入国して頂く事が可能になりました。

格安の授業料と宿泊費

現在オーストラリアでの4週間の英語学校の授業料は12万円~16万円。これにホームステイ費用を13万円とした場合、最初の1ヶ月で合計25万円の出費となります。
ではフィリピン留学ではどうでしょうか。
まずフィリピンの英語学校費用には宿泊費が含まれている点がオーストラリアと大きく異なります。
4週間コースだと授業料に宿泊費用が含まれて10万円~15万円ですからオーストラリアと比較して10万円の節約になります。
加えて、生活費用もオーストラリアに比べて毎月5万円以上も節約できるので12週間で比較すると合計50万円近い差が出てきますね。

内容が濃く質の高い授業内容

フィリピンは世界で3番目に英語を話す人が多い国であり、母国語のタガログ語と同様に殆どの人が英語を話し、テレビの洋画やニュースも字幕なして放映されています。
ですから先生も英語環境で育っている上に、欧米の大学を卒業した方も多いのです。
フィリピンの英語学校が安いのは現地の物価が安いからであり、決して授業内容が悪い訳ではありません。
特筆すべきは、フィリピンの英語学校では先生と生徒が1対1で授業を行うのが一般的な授業スタイルになっている点です。
因みにオーストラリアの英語学校では1クラス15名が一般的です。 あなたが英語教師と1対1で毎日4時間、英語で会話を続ければどうなるかを想像してみて下さい。
1~3ヶ月後には目に見えて英語が上達しているのは間違いないですよね。
更に、近年のフィリピン留学の盛り上がりに伴い、先生の質と共に授業カリキュラムの内容が年々向上しているのもフィリピン留学が人気の要因の一つと言えます。

ワーキングホリデービザの滞在期間をセーブ

オーストラリアのワーキングホリデービザの滞在期間は1年間です。(※2ndビザを取得すると合計2年)1年間は長いようですがオーストラリアに居ると楽しくてあっと言う間に時間が過ぎて行きます。そして、もっと滞在を延ばしたい為に多くの人が農場で88日間働いてセカンドワーキングホリデービザを申請します。それぐらいワーキングホリデービザの滞在期限は貴重なのですね。
もしオーストラリアで英語学校に3ヶ月通うとアルバイトや旅行に費やす期間は残り9ヶ月となりますが、フィリピンで英語を習得してからオーストラリアに入国すれば12ヶ月間フルに滞在できる事になり、アルバイトの収入が増えて旅行の幅が広がり、より沢山の思い出を残す事ができますよね。

暮らし易い国フィリピン

フィリピン人は皆明るくフレンドリーで日本好きな人が多いです。また同じアジア人である日本人に対して尊敬の念を抱く人も多いので人種差別に遭う事が殆どありません。
また、英語学校はセブ島内の日本領事館と同じビルにあり、世界有数のリゾート地であるセブ島はフィリピンの他の地域に比べて治安が良いと言われています。
飲食費や交通費等の生活費は日本の3分の1なので月2万円ほどで十分暮らせますし、もちろん常夏のリゾートですからビーチやプールも身近にあるので休日も充実する事でしょう。

授業料+宿泊代が無料

ワーホリセーバーがワーキングホリデーの為に選んだ英語学校はセブ島のアーグス イングリッシュ アカデミー(AHGS English Academy) http://0円留学.com/と言います。
フィリピンの英語学校は英語授業料に宿泊代が含まれているのが一般的ですが、アーグスも同様に英語授業と宿泊を提供しています。
但し、他校と大きく違うのは費用が無料の0円という点です。その理由は、フィリピンには主要産業の一つである外資系のコールセンター会社が現地に沢山ありますが、アーグスのGrp会社のコールセンターでオペレーション業務をお手伝いする事により授業料と宿泊費が免除されるからです。
気になる授業内容ですが、ケンブリッジ大学のテキストを中心に、大卒や留学経験のある先生が、他の英語学校と同様にマンツーマンで教えますので、授業の質という点でも他の英語学校に引けを取らないどころかそれら以上の濃い授業内容となっています。
また、無料で提供される宿泊施設のホテルは、便利な立地にありセキュリティーも万全です。お部屋は清潔で設備が行き届いており長期滞在でも快適に過ごせる様になっています。
以上の理由からワーホリセーバーではオーストラリアへワーキングホリデーで行かれる方に取ってこれ以上ないベストな英語学校であるアーグス イングリッシュ アカデミーをお勧め致します。
ワーホリセーバーでは4~12週間までのフィリピン留学と1年間のオーストラリアのワーキングホリデーサポート、航空券と宿泊をパッケージプログラムにして20万円台で提供しております。

フィリピン留学とオーストラリア留学比較一覧表(4週間の場合)

項目 フィリピン オーストラリア
授業料 10~12万円 12~16万円
宿泊費用 0円※授業料に含まれる 8~15万円
クラス人数 1人(マンツーマン) 10~15人
クラス内国籍 日本人のみ(1人のため) 韓国、中国、タイ、南米、北欧
講師 フィリピン人講師 オーストラリア人講師
現地生活費
(食費・交通費)
2~4万円 6~10万円

ワーキングホリデー耳寄り情報

最新情報 3月22日

 

今週25日土曜日15:00から大阪・京橋でカジュアルなワーキングホリデーセミナーワーホリカフェが行われます。内容はオーストラリアの ワーキングホリデービザ2017年度最新情報や、ワーキングホリデーに必要な費用、オーストラリア生活についてなど。大阪で開催されるのは約二ヶ月に一度となりますのでこの機会にぜひお越し下さい。まだ人数に余裕がございますのでご希望の方はこのページの「ワーホリカフェ」からお申し込みください。

3月07日

現在オーストラリアワーキングホリデービザの取得可能な年齢はこれまでと同様に18歳から30歳までです。 昨年の9月にオーストラリア政府よりワーキングホリデービザの取得可能年齢を30歳から35歳に引き上げるとの発表がありました。しかし現地ではオーストラリアの失業率の高さ等の問題があり今後も年齢が引き上げられる事は無いのではないか、と言われています。他のサイトやブログ等で「ワーキングホリデーが35歳まで引き上げられた」との情報が掲載されていますが現時点ではその様な事実はありません。

2月24日

英語が上手くなりたいワーキングホリデーの為に。 留学生は学生ビザを取得する必要がありますが、その為には日本で英語学校を申し込まなければ 学生ビザを取得することができません。ワーキングホリデービザは4ヶ月まで英語学校に通う事が できますが、日本で英語学校を申し込む必要がありません。ワーホリセーバーでは現地到着後に英語学校を見学してから 決める事をお勧めしています。どうしてかと言いますと、現地で生の学校を自分の目で見る事で その学校の内容がよりはっきりと判るからです。ワーホリセーバーの現地スタッフが無料で学校見学の お手伝いを致しますので是非ご利用ください。

2月10日

オーストラリアワーキングホリデーで行かれる方で英語が不安な方の為にフィリピンのセブ島で授業料無料の英語学校を紹介しておりますが、3月から5月頃に掛けて卒業シーズンの影響でお申し込みが急増しております。開始時期に依りましては受付を締め切らせて頂く事もございますので、この時期に参加をご希望の方はお早い目にお申し込みをお願い致します。

2月06日

昨年の9月にオーストラリア政府よりワーキングホリデービザの取得可能年齢を30歳から35歳に引き上げるとの発表がありましたが、他のワーキングホリデー制度加盟国からの合意が得られない状況にあり、今後35歳まで引き上げられるかは不透明な状況となっています。