ワーキングホリデーのためのオーストラリア生活情報

史上最強のワーホリサポートプログラム。
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「オーストラリアでのワーキングホリデー生活をいかに安く、賢く、安全に成功させるか」を追求した究極のプログラム
です。ワーキングホリデービザ申請からオーストラリア生活まで、格安でサポートを提供しています。
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オーストラリアってどんな国?

2008年1月1日情報更新
オーストラリアは、5つの州と1つの準州、1つの首都特別地域(ACT=キャンベラ)からなる連邦制国家です。英国植民地建設から200年あまり、英連邦国家としての建国から100年あまりという若い国です。2,000万人の人口のうち大半を占めるヨーロッパ系を中心に、世界中から来た移民が住む多民族国家、多文化(マルチカルチャル)国家であることが最大の特徴です。日本の約20倍の広大な国土がありますが、人口のほとんどがブリスベン、ゴールドコースト、シドニー、メルボルンなどの東南部の海岸沿いに集中していて、自然環境に恵まれているのも利点です。一方、オーストラリア経済は90年代から先進国の平均を上回る高度成長を続けており、国民は世界的に見ても高い生活水準と繁栄に恵まれています。

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オーストラリアで病気・ケガの時も安心?

2008年1月1日情報更新
海外旅行傷害保険(ワーホリセーバーにお申し込みの方のみ)に加入すれば、各都市で日本語による診療がキャッシュレスで受けられます(一部都市では24時間態勢)。
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実際、治安や物価はどうなの?

2008年1月1日情報更新
北米や欧州の一部、アジアの都市などに比べると、オーストラリアの治安は悪くありません。ただ、ひったくりや置引きなどの被害はひんぱんに起きています。また、夜間に人通りの少ない道を1人で歩くことは控えた方がいいでしょう。物価は高騰しており、豪ドル高の影響で、かえって日本より高い品目も少なくありません。衣料品や電気製品は、日本の方が安くて良質です。身の回りの製品は、日本から持っていくことをお勧めします。

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どんな服装を持っていけばいい?

2008年1月1日情報更新

シドニーやゴールドコースト、ブリスベン

夏(日本の冬)は、昼間はTシャツと短パンといったラフな格好で十分です。ただ、大陸性気候ですので昼夜の温度差が大きく、夜は意外に冷え込むことがありますので、長ズボンや長袖シャツが必要になることもあります。冬(日本の夏)は比較的温暖で、ジーンズやトレーナー、外出時にジャケットを羽織るくらいでOK。主要都市で気温が零下になることはなく、コートやマフラーもほとんど必要ありません。ただ、暖房設備が日本ほど充実していないので、室内の体感気温は低めです。厚めの部屋着を持参しましょう。

ケアンズ

気候は熱帯に属しており、ハワイやグアムなどと同じく常夏です。ただ、真冬の夜間は半袖では肌寒く感じることもあります。

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ワーホリセーバーの特典とは?

2008年1月1日情報更新
格安片道航空券、特選ビーチ・ロッジ(シドニーの場合=ロッジのロケーションは各都市によって異なります)での宿泊5泊6日のほかに、市内観光、現地生活オリエンテーション、英語学校見学、英語学校体験レッスン、お仕事に関するカウンセリングなどのサポートが無料で受けられます。また、携帯電話、ホームステイ、英語学校の紹介も行っています。

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ケータイはどうやってゲットするの?

2008年1月1日情報更新
下記のサイトから申込むと、日本出発前に電話番号をお知らせ致します。ご両親やお友達に電話番号を伝えて出発すれば、現地到着後に日本からの連絡をダイレクトに受けられるため、日本の方々も安心です。
電話機本体は、到着日の午後に行われる現地生活オリエンテーションの時にお得な最新機種を選ぶことができます。格安国際電話カードも販売していますので、家族や友達への連絡も日本よりもお得です。

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英語学校に通った方がいいの?

2008年1月1日情報更新
大半のワーキングホリデーメーカーは、現地に着いたらまず、ホームステイをしながら英語学校に通うという流れが一般的なようです。学校に通う期間は、だいたい8週間から12週間くらいとなります。到着してすぐに仕事や部屋を見つけるのもたいへん。まずは生活に慣れるために、ホームステイと英語学校に申し込むことをお勧めします。また、学校に行くとたくさんの友達ができるので、住まいや仕事、旅行などの情報交換もできます。

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英語学校の授業についていける?

2008年1月1日情報更新
ワーホリセーバー特選の各優良英語学校では、入学時に語学力の習得度テストとていねいなカウンセリングを行っていますので、あなたの実力に応じた学校およびクラスを選択することができます。

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プログラム日程終了後はどこに泊まる?

2008年1月1日情報更新

バックパッカーズ延泊

ワーホリセーバー現地スタッフにお申し込みください。

ホームステイ

ワーホリセーバーお申し込み時にオプションで予約してください。

シェアアコモデーション

現地英字サイトや新聞、日本語ポータル・サイト(下記)のクラシファイド(生活情報掲示板)で探し、アポを取って視察してから入居するのが一般的な流れです。日本人同士でシェアするパターンも少なくないですが、ワーホリセーバーでは、暮らしながらナマの英語が学べるオーストラリア人とのシェアをオススメしています。

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みんな食事はどうしているの?

2008年1月1日情報更新
生活費をセーブするには自炊が一番。野菜や肉など生鮮食料品の物価は高くありません。スーパーで買いだめすれば、食料品代を週50~100豪ドル程度に抑えることは可能です。レストランでは、世界中の料理が楽しめます。ただ、外食は一般的に日本よりも高く、あくまでも目安ですが、シドニー市内のレストランなら、最低でもランチで約15豪ドル以上、ディナーで20豪ドル以上かかります。テイクアウト店でも飲み物付きで10豪ドル程度が相場です。